パソコンの修理をする時に、バックアップは必ずとらなければデータがすべて消えてしまう。パソコンの修理ハードディスク外付けがあると便利だ。データをメモリスティックに保存でもいいが、容量が多いとメモリスティックに入りきらない。特に、写真はバックアップをしておかないと取り戻せない。パソコンの修理ハードディスク外付け一台もっていると予備保存がきく。
前々から話題になっていたドラゴンネスト、かなり遅れてしまいましたが私も始めました。やはりネット上での評判が高いだけあってとっても面白いですね。これからはこのドラゴンネストがオンラインゲームの中でもトップに君臨するのではないでしょうか。丁寧に作られていますし、飽きさせないゲームシステムは流石としかいえませんね。
[18日 ロイター] 女子テニス協会(WTA)が発表した女子テニス選手の最新世界トップ10ランキング。
1.キャロライン・ウォズニアッキ(デンマーク)...9915ポイント
2.キム・クライシュテルス(ベルギー)...... . 7625
3.ベラ・ズボナレワ(ロシア)........... 6695
4.ビクトリア・アザレンカ(ベラルーシ)...... 6465
5.マリア・シャラポワ(ロシア). . . . ...... 6141
6.李娜(中国). . . . . . . . . . . . . .... . 5855
7.ペトラ・クビトバ(チェコ). . . . . . . . . . . 5437
8.フランチェスカ・スキアボーネ(イタリア)... .4860
9.マリオン・バルトリ(フランス). . . . . . . . . 4230
10.サマンサ・ストーサー(オーストラリア).... . 3405
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「高校野球兵庫大会・3回戦、東洋大姫路9‐2網干」(18日・姫路)
兵庫は3回戦を行い、東洋大姫路が網干にコールド勝ちし、甲子園8強の2006年以来となる4回戦へ進んだ。プロ注目の147キロ右腕・原樹理投手(3年)は、阪神をはじめ10球団のスカウトが見守る中で三回途中からロングリリーフ。5回1/3を無安打で締めた。京都大会は4回戦を行ったが、龍谷大平安‐東山が六回表で降雨ノーゲームとなった。
◇ ◇
2試合連続となる序盤からの緊急登板でも、原は抜群の安定感を見せた。三回、2点を先制された後の2死二塁からマウンドを任され、投ゴロで後続を断った。以後は試合終了まで無安打。「調子は良くなかった。体が前に突っ込んでいたので途中で修正した」と話したが、5回1/3を5三振、1四球と圧倒した。
14日の2回戦・対宝塚北でも三回途中から延長十一回まで投げ抜いた。「きょうは登板しないかも、と思っていた。点差が開いてからは8割の力でカーブなど緩急を使って投げたので疲れは前回よりずっと少ない」と振り返った。4回戦以降は試合日程が詰まってくるが「状態が悪い中でも投げられるように対策したい。きょうは悪いなりに工夫できた」と話した。
打席でも八回、自らのバットでコールド勝ちを決める左前適時打を放つなど4打席で3出塁。投打でチームを引っ張った。しかし藤田明彦監督(54)は、原を出さざるを得なかった序盤の劣勢について「今まで原に頼りすぎた面が出ている。原が投げなければ不安になって打てなくなる。緩い球の対策はしてきたが…」と課題にした。
阪神・佐野編成部次長、葛西スカウトら10球団が集結。葛西スカウトは「春季大会の時より下半身を使って投げられるようになった」と話した。横浜・堀井編成部専任部長は「素材は抜群にいい」と絶賛。関西No.1右腕の注目度は高まる一方だ。
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「高校野球東東京大会・4回戦、城西大城西10‐7足立学園」(18日、神宮)
東東京では足立学園が城西大城西に敗れ、4回戦で姿を消した。“下町のダルビッシュ”ことプロ注目右腕、吉本祥二投手(3年)が先発も、五回途中5失点でKOされた。西東京は、16日に部員が窃盗犯逮捕に協力した堀越が創価を下し、ベスト16進出を決めた。神奈川は、選抜優勝の東海大相模が大勝した。
◇ ◇
“下町のダルビッシュ”が散った。吉本は4回0/3を4安打2三振6四死球の内容で5失点KO。五回、先頭打者に単打を許して降板し、ベンチから祈り続けたが、打撃戦の末敗退が決まり、涙が止まらなくなった。
この日最速は146キロ。直球を軸に本家ばりにゆったりとしたフォームで投げ込んだ。しかし、制球が定まらず四死球を連発。甘い直球を痛打された。「体が固まって、ボールを置きにいってしまった。相手より自分にかけたプレッシャーにびびった」とうなだれた。
体調が最悪だった。もともと夏が苦手な上に、注目されることが重荷になった。「大会はじめのころから緊張で食事がとれず、体重が2キロ落ちた。きょうの出来は4割」。胃腸薬を手放せなかった。
それでも、その評価は高い。11日の初戦には日米15球団41人のスカウトが集まり、この日も7球団10人のスカウトが集結。「ドラフト1位の12人に十分入る。ダルビッシュというより楽天・岩隈タイプ」(ロッテ・松本編成統括)、「この結果でも評価は変わらない。高校生トップレベル」(ヤクルト・鳥原チーフスカウト)と絶賛された。
吉本は進路について、「相談して決めます。プロに行きたい?その気持ちは強い」と言及。体力面、精神面を課題に挙げた。心残りは勝ち上がれば次戦で対戦予定だった帝京相手に投げられなかったこと。同じプロ注目右腕、伊藤拓郎の名を挙げ「投げ合いたかった。本当に残念」と視線を落とした。
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