カードローンの返済に窮している知人がいる。それにしても何でこれだけカードローンを利用してしまったのだろうか。そんなことを自分が悩む必要もないのであるが、その金額には驚くばかりである。カードローンは金利も高い。できれば、どんどん返済して、早めに完済してしまった方が良いと思う。本人はどのように考えているのだろうか。
借金のある方、過去に借金のあった方は過払い金の請求について調べてみるとよいかもしれません。過払い金の請求は、借金の返済の際、業者に利息などでお金を返しすぎたときに発生します。返しすぎの可能性があるのであれば、過払い金の請求について調べてみたほうがよいですよ。全額返済が終わっていても、十年以内であればチェックしてみるといいですよ。
映画館は好きですか?
DVDにオンライン動画、映画を見る手段はたくさんあります。特に米国はビデオ・オン・デマンドがとても充実しているので、新作も少し待てば家で見る事ができます。自慢のホームシアターでゆっくり映画を見るのはいいね! が、しかし、映画館ファンがいます。映画はやはり映画館で見たい。わざわざ映画館までいって、あの独特の雰囲気の中でポップコーン食べながら見たい。そういう人も少なからずいるのです。そんな映画好きのための新サービスMoviePassが登場。現在は、サンフランシスコのみでベータ版をテスト運用中。月額50ドル(約4500円)で映画見放題、IMAXと3Dは各映画ごとに3ドルの追加料金。どこの映画館でも見れるわけではなくMoviePassに参加している限られた映画館のみ、サンフランシスコのベータ版には22館が参加しています。夏の間に、サンフランシスコだけでなく全米に展開を目標、当面のゴールは全米の40%の映画館に参加してもらうこと。
米国大手オンラインDVDレンタルのNetflixの成功が人々の映画館離れに拍車をかけているなんて言われていますが、そのNetflixのビジネスモデルをそのまま映画館に持って来たMoviePass、さてどうなる映画業界!?
参考サイト:http://us.gizmodo.com/5816167/netflix-for-theaters-moviepass-lets-you-watch-unlimited-movies-in-theaters[MoviePass]
そうこ
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U2の新作にプロデューサーの1人として参加するのではないかと噂されていたデヴィッド・ゲッタだが、いまのところ実現していないらしい。デヴィッド・ゲッタは2011年初め「ボノに会って、新作をプロデュースしてみたらどうかって言われた」と明かしていた。
しかし、その話は消えてしまったそうだ。デヴィッド・ゲッタはBillboard.comにこう話した。「ボノには会ったんだよ。で、そういう話をした。彼がインタヴューで発表したから、僕もそうしたんだ。彼が言ったんだからね。でも、それからは(ボノと)話してない。いつか実現するかもね。そう願ってるよ。でも彼は、なんていうか姿を消してしまった」
U2とのコラボはなくなったが、デヴィッド・ゲッタは自身の新作『Nothing But The Beat』でまたもや豪華な顔ぶれとコラボしている。アッシャー、ウィル・アイ・アム、クリス・ブラウンなどがゲスト・ヴォーカリストとして参加しているそうだ。
すでにニッキー・ミナージュとFlo Ridaをフィーチャーした「Where Them Girls At」がシングル・カットされている『Nothing But The Beat』は8月にリリース予定。
Ako Suzuki, London
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モリッシーが週末(6月24日)、グラストンベリー・フェスティヴァルでザ・スミスの曲をプレイした。ファンは喜んだだろうが、元バンド・メイトは気に入らなかったらしい。
ザ・スミスのドラマーだったマイク・ジョイスは、同日、Twitterでこうつぶやいた。「グラストでのMのパフォーマンスは素晴らしかった。でも、カヴァー・ヴァージョンは好きじゃなかった。Mはグループにいた…でもバンドにではない。曲は彼らのものだ」
続いて翌日、フォロワーからの質問に答える形で「“バンド”とはザ・スミスにいたミュージシャンたちのことだ…Mozzer(モリッシーの愛称)はバンドにいたんじゃない。Mはグループのシンガー/作詞家だった」「そうだね、“カヴァー・ヴァージョン”は正しい言い方じゃなかったかもしれない。ただ、俺はザ・スミスの曲をエンジョイできなかった。彼自身はよかったけどね」などとツィートした。
モリッシーはグラストンベリーで「This Charming Man」「Meat Is Murder」などをプレイしたという。
そのモリッシー、月曜日(6月27日)に英ブラッドフォードで行なわれたギグで、自らのファン・サイトを侮辱する言葉“FUCK MORRISSEY-SOLO.COM”と描かれたTシャツを着てステージに登場したという。これは、同サイトが新曲を批判したことへの当てつけとみられている。
Ako Suzuki, London
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